デザイナー
WWSが与える職場環境
あなたがやりたいと思っていることを具現化できます。

3ヶ月〜6ヶ月程度、あらゆる仕事のアシスタントして先輩デザイナーに突いて幅広い業務をおこないます。
その中で自分が得意なもの、やってみたいものを見付けてもらい、その後はその仕事を中心に業務を遂行してもらいます。
WWSでは本人の特性を活かせる環境つくりに力を入れています。


仕事内容

WEBデザイナーの仕事内容は、文字どおりWEBサイトのデザインをする仕事です。
お客様の要望をもとに、企画や仕掛けをWEBプロデューサーと一緒に考えその上でデザイン提案をしていきます。
WWS独自のシステムを絡めたノウハウは、デザイナーにとってもとても興味深いものだと思います。


WWSに入社した際の具体的な仕事内容

(1)常に新しい技術を習得できる
デザインといっても幅が広く、グラフィック系・サイト構成・プログラムとの連携・動画・FLASHアニメーションコーディング(XHTML、HTML、CSS、JavaScriptなど)・DTP関係など、あらゆる技術を必要とされます。
あなたがやりたい仕事を上司に伝えスキルを伸ばしてください。
(2)サイト提案に参加できる
WEBプロデューサーさんから、デザイナーの立場から考えた独自の提案を求められます。
その時に備え、常日頃から世界中のあらゆるサイトをチェックして頭を整理しておきます。
(3)WEB標準でのコーディング
ここ最近、大手さんからの要望でWEB標準でコーディングして欲しいという要望が増えています。
W3Cに対応したコーディング技術も身に付けられます。




3年後に身に付くスキル・仕事

各専門分野のスキルを習得し幅広い仕事が可能
各デザイナーの得意分野をいかし、新しいWWSの主力商品として仕事を受注することも可能です。
自分のやりたい仕事をどんどんアピールし、スキル向上を目指して下さい。
あなたへの指名で仕事が受注できるようになると、やりがいも充実感も味わえます。
クライアントとのやりとり、社内外のスタッフとの連携を通じて『コミュニケーションが取れる人』に成長できます。
デザイナーからプロデューサーへステップアップ
デザイナーとして培ったきたノウハウを今度はプロデューサーとして発揮することも可能です。 (本人の希望に応じて職種を選択できる形をとっています。)
リーダー職としての役割
プロデューサーから流れてくる仕事を、各デザイナーへ割り振ります。
進捗管理能力をはじめ、それぞれのスキルやスピードを把握する力が必要となります。
各デザイナーを得意分野を伸ばし、モチベーションを高めてもらうことが最も重要な役割です。
企画提案スキル
Webデザイン全般の知識とスキルだけではなく、コンセプトの立案やプレゼンテーションなどの企画力、プレゼンテーション能力まで幅広いスキルを求められることもあります。
ホームページ制作の基礎、Webの特性等を理解した上でデザイン能力が発揮できれば、デザイナーならではの提案が可能になるでしょう。